さてさてさ〜て、皆さん!
『Team Mikey』と呼ばれるマニアックなサイトはご存知でしょうか?
SM、ボンデージ、ラバー等など、フェティッシュな題材を取り扱ったサイトで、海外ではとても人気・評価ともに高いフェティッシュサイトです♪
日本では稀なアダルトサイトなんですが、海外では英国や欧州、欧米では絶大な知名度と人気を誇っています!
その理由として、マニアを魅了する妖艶な革の拘束具や特殊な道具を使用したボンデージアイテムの数々を取り扱っているのが強みの『Team Mikey』
以前の記事でも取り上げたんですが、改めて、そのフェティッシュなボンデージスタイルのアダルトサイトをご紹介します\(^o^)/
目次
日本では未だにマイナーな世界!?
日本って国は残念なことに、国柄的に和風緊縛が主流でボンデージ系は、そこまで浸透していません(T_T)
その為、日本のボンデージマニア達はどうしても海外の外国語が連なったサイトを観覧しています。
ただ、海外のサイトは言葉が理解できない面や怪しいサイトへの勧誘、ウイルス感染などといった非常にデメリットやリスクが高く、ボンデージマニア達が満足のいくものに出会えません(ToT)
ボンデージとラバーとSMが融合した芸術拘束美サイト
そんな中、2000年、日本で唯一のSM、ボンデージ、ラバー系のマニア向けのサイトが立ち上げられたのがこの『Team Mikey』と呼ばれるフェティッシュなボンデージスタイルのアダルトサイトなんです(≧∇≦)/
一部のSM、ボンデージ、ラバーといったマニアック系はニッチなフェチな為にコアなマニアだけに好まれる故、なかなか日本での知名度や支持率はとても低く、サイト閉鎖までの危機に追い込まれる状況までに至ることも…!
そこでそんな貴重なボンデージでフェティッシュなサイト『Team Mikey』に目をつけたのが、欧米、欧州、英国といった海外のフェティッシュなファンなんです。
日本、いや!世界に一つだけのアメリカンスタイルフェティッシュサイト
日本人女性が肌にピッタリとフィットするラバー系の衣装や革の拘束具を身にまとうボンデージスタイル。
レザー等の拘束具でのギチギチの完全拘束を中心に、マニアが喜び、涎モノのマニアックな口枷を取り扱ったりとそのこだわりが、海外のフェチズム系の雑誌やSM、ボンデージ、ラバー系のサイトで「とても珍しいマニアックな日本人」と好評を受け、後に取材や『Team Mikey』のサイトがWeb上で紹介され出したのです\(^o^)/
『Team Mikey』の妖艶な拘束美を追求し、芯のぶれないオンリーワンなアメリカンスタイルのSM、ボンデージ、ラバー系フェチズムサイトが日本に根付いただけでなく、世界から脚光を浴びることとなったのです♪
ラバーと革拘束具と口枷で完全拘束されたボンデージ風景
さて、そんな『Team Mikey』を存分に味わえる動画をご紹介します♪
”Art of Bondage” を主軸にフェティッシュな雰囲気を大切にし、SM、ボンデージ、ラバーのスタイルを、芸術的に尚かつ、エロティックに表現し、日本への根付かせ浸透させたマニアックサイト。
そんなボンデージマニアの心の拠り所でもある『Team Mikey』の拠点である日本はもちろん、海外で開催された話題のフェティッシュなイベントの撮影風景の動画が今回ご紹介する作品です。
なかなか平和で慎重な日本のサイトではお目にかかることの出来ないSM、ボンデージ、ラバー系の過激なギチギチ拘束ショー。
SM好きはもちろん、ラバーやレザーといった怪しい光沢を放つ、ピッタリピチピチ系の衣装を着用してのギチギチの完全拘束マニアや猿轡・口枷フェチの方々と幅広いマニアにおすすめの本作(^_^)
ぜひ、この機会にご覧ください♪
ノーヌードをコンセプトにフェティッシュアート
Fetish Stage Zero13
ノーヌードをコンセプトにフェティッシュアートへ特化したNew Team Mikeyが展開する、貴重なオフ会イベントでのデモンストレーション映像の数々。じっくりとご堪能あれ。
まとめ
日本国内では、まだまだ認知度が低いとはいえ、当ブログでの「ボンデージ」関連の記事は人気があります(^_^)
記事自体は少ないとはいえ、それだけの人気があるという事は、少なからず興味や他にボンデージを扱っているブログやサイトが少ないからなのでは?と思い、改めて今回ボンデージ関連をアップした次第です♪
私フミもスク水や競泳水着に合わせて、ボンデージプレイも大好きなんで、今後もボンデージ関連、
いやいやボンデージに限らず、色んなマニアックなジャンルやプレイの情報を届けていきたいと思います(≧∇≦)/
では、本日はここまで♪
バイバイキーン(@^^)/~~~♪